上手な人と一緒に演奏すると、
上手くなりたいと思います。
少なくとも、この方達に失礼に当たらない
演奏をしなければいけない、と思います。
楽しいことが一番大切とは思うんです。
思うんですけど、
人一倍、向上心が強い性質なので、
というより負けず嫌いかも?
ついつい、技術向上にいそしんでしまいます。
今までは、アイデアがあっても、
技術的な問題などで、あきらめていたのですが、
この人達となら・・・の予感。
あんなんできるかしら?
こんなんできるかしら??
全員が上手いと、知らず知らず抑えていた欲が、
むくむくと頭をもたげます。
各パートそれぞれに、長い音楽歴があり、
思い思いの叶えたい事もあるでしょう。
私は、フロントとして、きっちり仕事します。
メンバーが喜んでくれるのが一番嬉しいです。
メンバーの一番のファンは、きっと私でしょう。
2013年5月25日土曜日
2013年5月12日日曜日
夏八木勲さん鬼籍に入る
好きな俳優さんでした。
某国営放送の朝の連ドラや大河、
映画でも活躍されていた方でした。
私が一番印象に残っている作品が、
「戦国自衛隊」(1979年)の、
若かりし頃の上杉謙信役です。
半村良氏の原作とは、似ても似つかない
超娯楽作品に仕上がっています。
どろ臭い非情なシーンも多い作品ですし、
ストーリーも、歴史的背景が分かっているのと、
いないのとでは、感動の度合が違うと思いますから、
万人受けはしないと思います。
けれど、私は好きで何度も観ています。
特にエンディングでは、
みわ(小野みゆきさん)と一緒に、
さめざめと泣いています。
伊庭三尉(千葉真一さん)と、
長尾景虎(当時の名義:夏木勲さん)の
政治的圧力に巻き込まれながらの、
アツい友情にも涙せずにはおれません。
総じてシリアスな役が多い夏八木さんでしたが、
近年のコミカルな演技もステキでした。
もう、お目にかかる事もないのかと思うと、
淋しく思います。
合掌 (ー人ー。)
某国営放送の朝の連ドラや大河、
映画でも活躍されていた方でした。
私が一番印象に残っている作品が、
「戦国自衛隊」(1979年)の、
若かりし頃の上杉謙信役です。
半村良氏の原作とは、似ても似つかない
超娯楽作品に仕上がっています。
どろ臭い非情なシーンも多い作品ですし、
ストーリーも、歴史的背景が分かっているのと、
いないのとでは、感動の度合が違うと思いますから、
万人受けはしないと思います。
けれど、私は好きで何度も観ています。
特にエンディングでは、
みわ(小野みゆきさん)と一緒に、
さめざめと泣いています。
伊庭三尉(千葉真一さん)と、
長尾景虎(当時の名義:夏木勲さん)の
政治的圧力に巻き込まれながらの、
アツい友情にも涙せずにはおれません。
総じてシリアスな役が多い夏八木さんでしたが、
近年のコミカルな演技もステキでした。
もう、お目にかかる事もないのかと思うと、
淋しく思います。
合掌 (ー人ー。)
2013年5月6日月曜日
高槻ジャズストリート
5月4日(土)
所属バンドのドラマーさんが、
ご自分のお師匠様の話をして下さいます。
それを聞く度に、長らくお世話になった歌の先生を思い出します。
元気かなぁ。先生。
久しぶりに先生のステージを見てみたいなぁ・・・と思い、
大阪府高槻市へ。
ステージ拝見後、先生に軽くご挨拶しました。
私は、多くの生徒のひとりだったので、
覚えておられないだろうと思ったのですが、
先生がステージで、No More Bluesを歌おうか?
と思うたびに、私を思い出すとの事でした。
No More Bluesは歌詞が長いのに、
私が練習曲に選んだので、印象に残っているそうです。
先生の意に反して(?)、未だに私、ロック演ってます。
JAZZも良いですが、まだまだ暴れたいなぁ~。
JAZZじゃ、飛んだり跳ねたり、ヘッドバンクできないでしょう?(笑)
*************************************
色々なバンドを、チラ見しました。
レベルの高い演奏だなぁと、しみじみ思いました。
聴く分には、どのバンドも申し分ない技術です。
元プロや現プロも混じっているようです。
アンサンブルの完成度が違うのですぐ分かります。
後は、私の個人的な好みで、その場に留まるか、
次を探すか、で会場を巡りました。
私が一番気に入ったのは、
ウミネコ楽団(クロマティック・アコーディオン/コントラバス/チェロ)です。
普段は、チェロは入らないみたいですが、チェロ入りがとても良かったです。
楽曲の中低音が厚くなって、とても安定して聞こえます。
オリジナル曲も良い曲です。
心に沁みます。
映画音楽みたいです。
情景が浮かびます。
所属バンドのドラマーさんが、
ご自分のお師匠様の話をして下さいます。
それを聞く度に、長らくお世話になった歌の先生を思い出します。
元気かなぁ。先生。
久しぶりに先生のステージを見てみたいなぁ・・・と思い、
大阪府高槻市へ。
ステージ拝見後、先生に軽くご挨拶しました。
私は、多くの生徒のひとりだったので、
覚えておられないだろうと思ったのですが、
先生がステージで、No More Bluesを歌おうか?
と思うたびに、私を思い出すとの事でした。
No More Bluesは歌詞が長いのに、
私が練習曲に選んだので、印象に残っているそうです。
先生の意に反して(?)、未だに私、ロック演ってます。
JAZZも良いですが、まだまだ暴れたいなぁ~。
JAZZじゃ、飛んだり跳ねたり、ヘッドバンクできないでしょう?(笑)
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色々なバンドを、チラ見しました。
レベルの高い演奏だなぁと、しみじみ思いました。
聴く分には、どのバンドも申し分ない技術です。
元プロや現プロも混じっているようです。
アンサンブルの完成度が違うのですぐ分かります。
後は、私の個人的な好みで、その場に留まるか、
次を探すか、で会場を巡りました。
私が一番気に入ったのは、
ウミネコ楽団(クロマティック・アコーディオン/コントラバス/チェロ)です。
普段は、チェロは入らないみたいですが、チェロ入りがとても良かったです。
楽曲の中低音が厚くなって、とても安定して聞こえます。
オリジナル曲も良い曲です。
心に沁みます。
映画音楽みたいです。
情景が浮かびます。
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