象の足のようです。
パンパンです。
赤ん坊の足みたいに2重線ができてます。
歩くと痛いので、
幼少からのかかり付けの診療所に行きました。
おじいさん先生→おばあさん先生を経て、
今は、お姉さん先生が営んでおられます。
とても、ユニークな一家で、大好きです。
今は亡きおばあさん先生は、
とてもパワフルで前衛的な女性でした。
お姉さん先生は、たいへんお嬢さんな、
天然なほわほわした女性で、
幾つになっても可愛らしいチャーミングな方です。
お話をしていて、とても癒されます。
「じゅんこちゃん、今日はどうしたの~?」
足を診ていただいたところ・・・
「これは~、整形外科に行ったほうがいいわね~
うちの支払いはいいから~、今から行ったら~?
お上手はいえない先生だけど~腕は確かよ~。」
といわれ紹介していただいた整形外科へ。
エコーとレントゲンで診てもらったところ、
骨・関節などには異常はなく
足首の滑液包炎である事が分かりました。
抗生物質と痛み止めと胃薬をもらいました。
足の大切さをひしひしと感じています。