会社がびわこ湖畔にあるため、
昼休みは、びわこ湖畔で食べてます。
仕事は、パソコンの前に座ったっきりで、
頭も使うため、ぼ~とびわこを眺めるのは、
とても良いリフレッシュになります。
時々、スズメがやってきて、
私の周りを「ちゅんちゅん」跳ね回ります。
とても可愛らしい仕草で和みます。
癒されてます。
凄い跳躍力で跳ね回ってます。
風が強い日などは、ぼさぼさ頭になりカワイイです。
スズメの見分けがまったくつかないので、
いつも同一個体がやってくるのか、
違う個体がやってくるのかが不明です。
柄で見分けがつかないか、
じっくり観察してみましたが、
さっぱり分かりません。
鳴き声でも聞き分けができません。
先日、気が付いたのですが、
湖畔にいる複数の人の間で、
飛び回っているようです。
人の至近距離に近づいては、
「ちゅん!」と大声で注意をひき、
「ちゅんちゅん」と何かを訴えています。
エサをもらえる見込みがないと分かると、
次の人(ターゲット)の所に飛んで行きます。
ルート営業?Σ( ̄□ ̄;)
デキるスズメです。
2013年6月12日水曜日
2013年6月1日土曜日
SGベースを弾いてます
と言うと、かなりの確立で、
「ジャック・ブルース?」と言われます。
B&Voを担当しているバンドにて、
Epiphone EB-0(Cherry) を弾いています。
ずんぐりむっくりしてて、
かわいいルックスに惹かれ購入しました。
ジャックをリスペクトしているワケではありません。
以前は、FERNANDES FRB-45(BBS)を使用していました。
けっこうブイブイ、パワーのある音を奏でてはりました。
たまには、使ってあげないといけないと思っています。
先日、上記とは別バンドのスタジオ練習に、
ショートスケールギター
FERNANDES PR-45(RED)を持っていったのですが、
ギタリストに、「ブラッド・ギルス?」と言われてしまいました。
足元にも及ばない技術なので、これまた困惑です。
ハム音が好きなので、
普段使いのギターは、FERNANDES PLC-50(PP)です。
ファンシーなルックスに似合わず、
レスポールらしいハム音が、お気に入りです。
けれど、しっかりミュートしてあげないと、
音が流れまくるので、弾くのに神経使います。
最近、ルックスに惹かれ、Daisy Rockのギター、
Rebel Rockit Supernova Galaxy Greenを購入しました。
今のお気に入りです。
京都と大阪のスタジオ練習に使っています。
愛いヤツです。
「ジャック・ブルース?」と言われます。
B&Voを担当しているバンドにて、
Epiphone EB-0(Cherry) を弾いています。
ずんぐりむっくりしてて、
かわいいルックスに惹かれ購入しました。
ジャックをリスペクトしているワケではありません。
以前は、FERNANDES FRB-45(BBS)を使用していました。
けっこうブイブイ、パワーのある音を奏でてはりました。
たまには、使ってあげないといけないと思っています。
先日、上記とは別バンドのスタジオ練習に、
ショートスケールギター
FERNANDES PR-45(RED)を持っていったのですが、
ギタリストに、「ブラッド・ギルス?」と言われてしまいました。
足元にも及ばない技術なので、これまた困惑です。
ハム音が好きなので、
普段使いのギターは、FERNANDES PLC-50(PP)です。
ファンシーなルックスに似合わず、
レスポールらしいハム音が、お気に入りです。
けれど、しっかりミュートしてあげないと、
音が流れまくるので、弾くのに神経使います。
最近、ルックスに惹かれ、Daisy Rockのギター、
Rebel Rockit Supernova Galaxy Greenを購入しました。
今のお気に入りです。
京都と大阪のスタジオ練習に使っています。
愛いヤツです。
2013年5月25日土曜日
上手くなりたいと思います
上手な人と一緒に演奏すると、
上手くなりたいと思います。
少なくとも、この方達に失礼に当たらない
演奏をしなければいけない、と思います。
楽しいことが一番大切とは思うんです。
思うんですけど、
人一倍、向上心が強い性質なので、
というより負けず嫌いかも?
ついつい、技術向上にいそしんでしまいます。
今までは、アイデアがあっても、
技術的な問題などで、あきらめていたのですが、
この人達となら・・・の予感。
あんなんできるかしら?
こんなんできるかしら??
全員が上手いと、知らず知らず抑えていた欲が、
むくむくと頭をもたげます。
各パートそれぞれに、長い音楽歴があり、
思い思いの叶えたい事もあるでしょう。
私は、フロントとして、きっちり仕事します。
メンバーが喜んでくれるのが一番嬉しいです。
メンバーの一番のファンは、きっと私でしょう。
上手くなりたいと思います。
少なくとも、この方達に失礼に当たらない
演奏をしなければいけない、と思います。
楽しいことが一番大切とは思うんです。
思うんですけど、
人一倍、向上心が強い性質なので、
というより負けず嫌いかも?
ついつい、技術向上にいそしんでしまいます。
今までは、アイデアがあっても、
技術的な問題などで、あきらめていたのですが、
この人達となら・・・の予感。
あんなんできるかしら?
こんなんできるかしら??
全員が上手いと、知らず知らず抑えていた欲が、
むくむくと頭をもたげます。
各パートそれぞれに、長い音楽歴があり、
思い思いの叶えたい事もあるでしょう。
私は、フロントとして、きっちり仕事します。
メンバーが喜んでくれるのが一番嬉しいです。
メンバーの一番のファンは、きっと私でしょう。
2013年5月12日日曜日
夏八木勲さん鬼籍に入る
好きな俳優さんでした。
某国営放送の朝の連ドラや大河、
映画でも活躍されていた方でした。
私が一番印象に残っている作品が、
「戦国自衛隊」(1979年)の、
若かりし頃の上杉謙信役です。
半村良氏の原作とは、似ても似つかない
超娯楽作品に仕上がっています。
どろ臭い非情なシーンも多い作品ですし、
ストーリーも、歴史的背景が分かっているのと、
いないのとでは、感動の度合が違うと思いますから、
万人受けはしないと思います。
けれど、私は好きで何度も観ています。
特にエンディングでは、
みわ(小野みゆきさん)と一緒に、
さめざめと泣いています。
伊庭三尉(千葉真一さん)と、
長尾景虎(当時の名義:夏木勲さん)の
政治的圧力に巻き込まれながらの、
アツい友情にも涙せずにはおれません。
総じてシリアスな役が多い夏八木さんでしたが、
近年のコミカルな演技もステキでした。
もう、お目にかかる事もないのかと思うと、
淋しく思います。
合掌 (ー人ー。)
某国営放送の朝の連ドラや大河、
映画でも活躍されていた方でした。
私が一番印象に残っている作品が、
「戦国自衛隊」(1979年)の、
若かりし頃の上杉謙信役です。
半村良氏の原作とは、似ても似つかない
超娯楽作品に仕上がっています。
どろ臭い非情なシーンも多い作品ですし、
ストーリーも、歴史的背景が分かっているのと、
いないのとでは、感動の度合が違うと思いますから、
万人受けはしないと思います。
けれど、私は好きで何度も観ています。
特にエンディングでは、
みわ(小野みゆきさん)と一緒に、
さめざめと泣いています。
伊庭三尉(千葉真一さん)と、
長尾景虎(当時の名義:夏木勲さん)の
政治的圧力に巻き込まれながらの、
アツい友情にも涙せずにはおれません。
総じてシリアスな役が多い夏八木さんでしたが、
近年のコミカルな演技もステキでした。
もう、お目にかかる事もないのかと思うと、
淋しく思います。
合掌 (ー人ー。)
2013年5月6日月曜日
高槻ジャズストリート
5月4日(土)
所属バンドのドラマーさんが、
ご自分のお師匠様の話をして下さいます。
それを聞く度に、長らくお世話になった歌の先生を思い出します。
元気かなぁ。先生。
久しぶりに先生のステージを見てみたいなぁ・・・と思い、
大阪府高槻市へ。
ステージ拝見後、先生に軽くご挨拶しました。
私は、多くの生徒のひとりだったので、
覚えておられないだろうと思ったのですが、
先生がステージで、No More Bluesを歌おうか?
と思うたびに、私を思い出すとの事でした。
No More Bluesは歌詞が長いのに、
私が練習曲に選んだので、印象に残っているそうです。
先生の意に反して(?)、未だに私、ロック演ってます。
JAZZも良いですが、まだまだ暴れたいなぁ~。
JAZZじゃ、飛んだり跳ねたり、ヘッドバンクできないでしょう?(笑)
*************************************
色々なバンドを、チラ見しました。
レベルの高い演奏だなぁと、しみじみ思いました。
聴く分には、どのバンドも申し分ない技術です。
元プロや現プロも混じっているようです。
アンサンブルの完成度が違うのですぐ分かります。
後は、私の個人的な好みで、その場に留まるか、
次を探すか、で会場を巡りました。
私が一番気に入ったのは、
ウミネコ楽団(クロマティック・アコーディオン/コントラバス/チェロ)です。
普段は、チェロは入らないみたいですが、チェロ入りがとても良かったです。
楽曲の中低音が厚くなって、とても安定して聞こえます。
オリジナル曲も良い曲です。
心に沁みます。
映画音楽みたいです。
情景が浮かびます。
所属バンドのドラマーさんが、
ご自分のお師匠様の話をして下さいます。
それを聞く度に、長らくお世話になった歌の先生を思い出します。
元気かなぁ。先生。
久しぶりに先生のステージを見てみたいなぁ・・・と思い、
大阪府高槻市へ。
ステージ拝見後、先生に軽くご挨拶しました。
私は、多くの生徒のひとりだったので、
覚えておられないだろうと思ったのですが、
先生がステージで、No More Bluesを歌おうか?
と思うたびに、私を思い出すとの事でした。
No More Bluesは歌詞が長いのに、
私が練習曲に選んだので、印象に残っているそうです。
先生の意に反して(?)、未だに私、ロック演ってます。
JAZZも良いですが、まだまだ暴れたいなぁ~。
JAZZじゃ、飛んだり跳ねたり、ヘッドバンクできないでしょう?(笑)
*************************************
色々なバンドを、チラ見しました。
レベルの高い演奏だなぁと、しみじみ思いました。
聴く分には、どのバンドも申し分ない技術です。
元プロや現プロも混じっているようです。
アンサンブルの完成度が違うのですぐ分かります。
後は、私の個人的な好みで、その場に留まるか、
次を探すか、で会場を巡りました。
私が一番気に入ったのは、
ウミネコ楽団(クロマティック・アコーディオン/コントラバス/チェロ)です。
普段は、チェロは入らないみたいですが、チェロ入りがとても良かったです。
楽曲の中低音が厚くなって、とても安定して聞こえます。
オリジナル曲も良い曲です。
心に沁みます。
映画音楽みたいです。
情景が浮かびます。
2013年4月29日月曜日
ラ・フォル・ジュルネ2013 びわ湖 本公演2日目
4月29日(月)
アントニア・コントレラス(フランメンコ歌手)
チャパロ・デ・マラガ(ギター)
シャンソンのほっこりした歌声も良いですが、
フラメンコの情熱的な歌声も良いです。
曲目
花言葉(タンゴス)~ガルシア・ロルカの詩より
マラガの気配(マラガの歌)
もし目が届くなら(グアヒーラ)
アンダ・ハレオ(プレリアス)
びわ湖ホール声楽アンサンブル
指揮:本山秀毅 ピアノ:佐藤明子
美しい歌声でした。人の声って凄いです。
ただ、日本人の声は聴きやすいですが、
ドス不足なため少々物足りなく感じます。
技術はあるのですが、基礎体力が・・・。
私は、本場のねっとりとした歌声の方が好みです。
ないものねだりです。
曲目
ヴェルディ:乾杯の歌(歌劇「椿姫」より)
ビゼー:ハバネラ、闘牛士の歌、五重唱(歌劇「カルメン」より)
おおシャンゼリゼ
「サティと仲間たち」アンヌ・ケフェレック(ピアノ)
あら?サティをそういう解釈で弾きますか・・・。
案外、本物のサティはそういう演奏だったかも?
と思わせるような演奏でした。
曲目
サティ:グノシエンヌ第1番
サティ:ピカデリー
サティ:ジムノペディ第1番
プーランク:田園曲
セヴラック:古いオルゴールが聴こえるところ
ラヴェル:シャブリエ風に
ドビュッシー:小さな黒人
フェルー:ノンシャラン
サティ:グノシエンヌ第3番
アーン:冬山登山/夢見るベンチ(「錯乱したうぐいす:ヴェルサイユ」より)
ドビュッシー:月の光(ベルガマスク組曲 より)
デュポン:日曜の午後
サティ:ジムノペディ第3番
ケクラン:釣り人のうた(「陸景と海景」op.63 より)
F.シュミット:弔いの鐘(「秘められた音楽 第2集」op.29 より)
~アンコール~
ヘンデル:組曲(クラヴサン組曲第2集から) 4. メヌエット
ラムルー管弦楽団/フェイサル・カルイ(指揮)
安定感が半端ないです。
この人達って、本当に音楽が好きなんだろうなぁ。
という感じがします。
素晴らしい!Bravo!!
曲目
ラヴェル:亡き王女のためのパヴァーヌ
ドビュッシー:交響曲「海」
ラヴェル:ラ・ヴァルス
~アンコール~
ビゼー:カルメン組曲~前奏曲(歌劇「カルメン」より)
楽しい3日間でした♪
アントニア・コントレラス(フランメンコ歌手)
チャパロ・デ・マラガ(ギター)
シャンソンのほっこりした歌声も良いですが、
フラメンコの情熱的な歌声も良いです。
曲目
花言葉(タンゴス)~ガルシア・ロルカの詩より
マラガの気配(マラガの歌)
もし目が届くなら(グアヒーラ)
アンダ・ハレオ(プレリアス)
びわ湖ホール声楽アンサンブル
指揮:本山秀毅 ピアノ:佐藤明子
美しい歌声でした。人の声って凄いです。
ただ、日本人の声は聴きやすいですが、
ドス不足なため少々物足りなく感じます。
技術はあるのですが、基礎体力が・・・。
私は、本場のねっとりとした歌声の方が好みです。
ないものねだりです。
曲目
ヴェルディ:乾杯の歌(歌劇「椿姫」より)
ビゼー:ハバネラ、闘牛士の歌、五重唱(歌劇「カルメン」より)
おおシャンゼリゼ
「サティと仲間たち」アンヌ・ケフェレック(ピアノ)
あら?サティをそういう解釈で弾きますか・・・。
案外、本物のサティはそういう演奏だったかも?
と思わせるような演奏でした。
曲目
サティ:グノシエンヌ第1番
サティ:ピカデリー
サティ:ジムノペディ第1番
プーランク:田園曲
セヴラック:古いオルゴールが聴こえるところ
ラヴェル:シャブリエ風に
ドビュッシー:小さな黒人
フェルー:ノンシャラン
サティ:グノシエンヌ第3番
アーン:冬山登山/夢見るベンチ(「錯乱したうぐいす:ヴェルサイユ」より)
ドビュッシー:月の光(ベルガマスク組曲 より)
デュポン:日曜の午後
サティ:ジムノペディ第3番
ケクラン:釣り人のうた(「陸景と海景」op.63 より)
F.シュミット:弔いの鐘(「秘められた音楽 第2集」op.29 より)
~アンコール~
ヘンデル:組曲(クラヴサン組曲第2集から) 4. メヌエット
ラムルー管弦楽団/フェイサル・カルイ(指揮)
安定感が半端ないです。
この人達って、本当に音楽が好きなんだろうなぁ。
という感じがします。
素晴らしい!Bravo!!
曲目
ラヴェル:亡き王女のためのパヴァーヌ
ドビュッシー:交響曲「海」
ラヴェル:ラ・ヴァルス
~アンコール~
ビゼー:カルメン組曲~前奏曲(歌劇「カルメン」より)
楽しい3日間でした♪
2013年4月28日日曜日
ラ・フォル・ジュルネ2013 びわ湖 本公演1日目
4月28日(日)
0歳児からのコンサート①パーカッションアンサンブル「シュレーゲル」
ボレロのパーカッションアレンジがとても面白かったです。
アイデアですね。
カルメンは、オペラ観たくなりました。
好きな演目なのです。
マリンバスピリチュアルが気に入りました。
曲目
ビゼー:カルメン組曲よりメドレー
ラヴェル:ボレロ
メンケ:小さな机の音楽
ハチャトゥリアン:剣の舞
三木稔:マリンバスピリチュアル
アンヌ・ケフェレック(ピアノ)/ラムルー管弦楽団/フェイサル・カルイ(指揮)
うっとりしすぎて、夢のような時間でした。
オーボエって歌ってるやん!と思いました。
死の舞踏のバイオリンの出だしと、
最後のフレーズが好きです。
曲目
サティ(ドビュッシー編):ジムノペディ第3番(オーケストラ版)
サティ(ドビュッシー編):ジムノペディ第1番(オーケストラ版)
ドビュッシー:牧神の午後への前奏曲
サン=サーンス:動物の謝肉祭より 水族館
サン=サーンス:交響詩「死の舞踏」op.40
サン=サーンス:ピアノ協奏曲第2番 ト短調 op.22
0歳児からのコンサート①パーカッションアンサンブル「シュレーゲル」
ボレロのパーカッションアレンジがとても面白かったです。
アイデアですね。
カルメンは、オペラ観たくなりました。
好きな演目なのです。
マリンバスピリチュアルが気に入りました。
曲目
ビゼー:カルメン組曲よりメドレー
ラヴェル:ボレロ
メンケ:小さな机の音楽
ハチャトゥリアン:剣の舞
三木稔:マリンバスピリチュアル
アンヌ・ケフェレック(ピアノ)/ラムルー管弦楽団/フェイサル・カルイ(指揮)
うっとりしすぎて、夢のような時間でした。
オーボエって歌ってるやん!と思いました。
死の舞踏のバイオリンの出だしと、
最後のフレーズが好きです。
曲目
サティ(ドビュッシー編):ジムノペディ第3番(オーケストラ版)
サティ(ドビュッシー編):ジムノペディ第1番(オーケストラ版)
ドビュッシー:牧神の午後への前奏曲
サン=サーンス:動物の謝肉祭より 水族館
サン=サーンス:交響詩「死の舞踏」op.40
サン=サーンス:ピアノ協奏曲第2番 ト短調 op.22
ラ・フォル・ジュルネ2013 びわ湖 プレイベント
毎年、楽しみにしています。
昨年は、ロシアがテーマでした。
チャイコフスキー、ラフマニノフ、ムソルグスキー大好きです。
今年は、フランス・スペインです。
4月27日(土)
講演
「絵画は音楽を目指し、音楽は絵画を愛した
-世紀末ヨーロッパの美学をめぐって」
私にとっては新鮮な内容で、面白かったのですが、
夫は、大学でさんざん習ったので、殆ど目新しい事はなかったようです。
ピアノとお話「サティの音楽」
高橋アキさんのピアノは、本当に素晴らしかったです。
ジムノペディ第1番の出だしを聴いた瞬間、
感動のあまり、背中がぞわぞわしました。
サティの楽曲のポップさを再確認した有益な時間でした。
曲目
ジムノペディ第1番
冷たい小品集より「逃げださせる歌」
官僚的なソナチネ
ばら十字団のファンファーレ
ヴェクサシオン
胎児の干物
ノクチュルヌ第5番
ジュ・トゥ・ヴ
~アンコール~
グノシェンヌ第1番
明日も楽しみです。
昨年は、ロシアがテーマでした。
チャイコフスキー、ラフマニノフ、ムソルグスキー大好きです。
今年は、フランス・スペインです。
4月27日(土)
講演
「絵画は音楽を目指し、音楽は絵画を愛した
-世紀末ヨーロッパの美学をめぐって」
私にとっては新鮮な内容で、面白かったのですが、
夫は、大学でさんざん習ったので、殆ど目新しい事はなかったようです。
ピアノとお話「サティの音楽」
高橋アキさんのピアノは、本当に素晴らしかったです。
ジムノペディ第1番の出だしを聴いた瞬間、
感動のあまり、背中がぞわぞわしました。
サティの楽曲のポップさを再確認した有益な時間でした。
曲目
ジムノペディ第1番
冷たい小品集より「逃げださせる歌」
官僚的なソナチネ
ばら十字団のファンファーレ
ヴェクサシオン
胎児の干物
ノクチュルヌ第5番
ジュ・トゥ・ヴ
~アンコール~
グノシェンヌ第1番
明日も楽しみです。
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